【学校生活の様子】

南風 on Web

修学旅行 最終日

修学旅行最終日が始まります。

今日はクラスごとの体験学習を行い、埼玉へと帰ります。

最後まで事故等がないように気をつけて修学旅行を行いたいと思います。

清水寺で集合写真を撮り、クラス毎に体験学習です。

このクラスは ろくろ体験 です。

 

 

生徒たちが新幹線に乗る準備をしています。

修学旅行もそろそろ終わりです。

 

東京駅に到着しました。

生徒たちが帰宅していきます。

無事、怪我や病気もなく素晴らしい修学旅行になったと思います。

週明けに生徒たちの元気な笑顔を期待しています。

修学旅行 2日目

おはようございます。

生徒たちは皆元気に朝食を食べています。

本日は京都の散策です。

生徒たちの一生の思い出になる修学旅行になるよう願っています。

これより生徒たちが京都に向かいます。

歴史ある古都をしっかりと学んで欲しいと思います。

 

生徒たちは京都探索を満喫しているようです。

 

生徒たちが無事ホテルに到着しました。

京都で素敵な思い出ができたものと思います。

生徒たちにとって修学旅行最後の夕食です。

明日は最終日なので、しっかり食べて明日に備えてもらいます。

修学旅行 1日目

修学旅行が始まります。

感染対策をし、安全に気をつけて行ってまいります。

新幹線に乗り込みました。

これから神戸で、震災教育に向かいます。

 

 

異人館で集合写真、人と防災未来センターで震災教育を行なっています。

生徒は真面目にメモを取り、展示物を見学しています。

 

ステーキランドで早めの夕食です。

生徒に楽しい時間を過ごして欲しいと思います。

 

ホテルに生徒たちが到着しました。

ゆっくり休んで、明日からの活動に備えてもらおうと思います。

1学年職業体験授業

11月26日(木)の5・6限、1年生が職業体験授業を受けました。
情報、保育、看護、福祉、美容、調理、スポーツなど、17分野の講師の先生方に来ていただきました。

自身が希望した分野の普段とは違う内容は、生徒には新鮮で興味深かったようです。
職業を自分のこととして考える貴重な機会となったことでしょう。

講師の先生方、お忙しいところ生徒のためにありがとうございました。

情報 医療事務 福祉

動物看護 美容 服飾

調理 建築 自動車整備

ロードレース大会

グラウンドの土ぼこりが立つほどの強い南風、もう少しで夏日になろうかという暖かさのもと、ロードレース大会が11月20日(金)に行われました。
昨年は天候不良で中止だったので、2年ぶりの開催となりました。

例年は江戸川沿いを男女とも16km走るのですが、今年は密を避けるため、男女・学年別に合計6レースを設定。
距離は短くなり、校内コースを男子は5.5㎞、女子は4.7㎞ほど周回しました。

3年女子が9:30スタート、最後の1年男子が終わったのは15:00過ぎ、という大会そのものは長丁場となりました。
スタート30分前に集合し、ゴールしたら下校でしたが、けがなどの理由で走れず役員として参加した生徒は、準備・レース中の監察・後片づけと、朝から夕方までたいへんだったでしょう。

タイムで総合順位を出し、10位まで表彰されます。

《男子》
①2-2會田陸斗20:29②2-5宇田川蓮樹20:50③2-2鈴木陽向20:54④1-2冨田頼20:59⑤2-2一力京悟21:13⑥2-1細貝将太郎21:18⑦3-6越川雄斗21:20⑧1-6小松嵩佳21:25⑨2-1内田雄介21:33⑩1-5鹿谷晃生21:38

《女子》
①1-1高橋佑衣乃20:09②2-1飼田明日香20:40③2-2橋本望由21:18④2-5吉野百花21:19⑤2-3戸室更紗21:20⑥2-2岩﨑菜緒21:32⑦2-4掛川優月21:35⑧1-3瓜生侑希21:42⑨2-1男女嶋朱音22:09⑩2-3有賀あみ22:15

学年を代表し、各レース1位の生徒に感想を聞きました。

〈3年女子〉3-6波多野未紅22:20
総合では惜しくも11位でしたが、女子ソフトテニス部で鍛えた体力を発揮しました。
「体育の授業でタイムが伸びていたので、本番では学年1位を目標にしました。達成できてうれしいです」

〈2年女子〉飼田明日香
陸上競技部で専門は長距離。
「部の後輩の佑衣乃ちゃんがいるから総合1位は難しいと思ってました。でも学年1位は楽勝でいけるかなって。スタートしてすぐに1人になったけど、先生がペースメーカーになってくれました」
笑いながら、明るく話してくれました。

〈1年女子〉高橋佑衣乃
高橋さんも陸上競技部で専門は長距離。
「1位になれてとてもうれしいです。体育の授業で全力で練習した結果だと思います。来年も1位を取れるように頑張ります」
学校外では水泳も専門的に取り組んでいます。

〈3年男子〉越川雄斗
男子バスケットボール部で活躍していました。
「1年のときは役員で今回初めて走りました。1位は予想外ですごくうれしいです。学年で3位以内に入れたらいいと思ってたんですけどね」

〈2年男子〉會田陸斗
陸上競技部、専門は長距離。
「走る前から総合1位を狙ってました。結果を出せてよかったです。来年は2連覇します!」
中学校のときはテニス部、高校に入って1か月はサッカー部でした。

〈1年男子〉冨田頼
硬式テニス部所属、1年生ながら新人大会東部地区優勝。
「風が強かったので走り方を自分なりに考えました。学年で1位を目指してました。全力を出し切れました」
小学5年生からテニスに打ち込み、将来もテニスにかかわっていきたいそう。

上位に入った生徒だけでなく、苦手だけど自身のベストを尽くした生徒にこそ拍手!
皆さん、お疲れさまでした。

2年女子スタート直後の最後尾 監察中の役員生徒 2年男子最後尾
※写真をよく見るとわかりますが、足首にタイム計測用の黒いバンドを巻いています。

生徒会役員選挙

11月12日(木)、第37期生徒会役員選挙が実施されました(放送形式)。
生徒を代表する選挙管理委員会の運営・管理のもと、候補者と応援者の演説が行われました。

生徒会長に立候補したのは、現生徒会で活躍中の2-6八巻美穂さん。
そもそも1年生のとき生徒会に入ったのは、「人前で話したり、意見を伝えたりすることが苦手な自分を変えたい」と思ったからだそうです。
そして今回、「後悔するより勇気を出して」会長に立候補しました。
かかげる公約は「現在使われていないのはもったいないので、中庭を開放したい」。

そんな彼女を2-5葉望音さんはこう応援しました。
「責任感があり努力家で、思いやりがあって謹厳実直な人」
「それでいてユーモアにあふれ、落ち込んでいたわたしを『♪できる!できる!キミならできる!♪』と松岡修造の『C.C.Lemon元気応援SONG』で励ましてくれました」

副会長は2-6佐藤愛美さん。
佐藤さんも現在生徒会に入っています。
「近くで生徒会の先輩たちの姿を見て、わたしも先輩のように学校に貢献したい」と立候補。
「1年間の経験を活かし、会長を支えながら、生徒の皆さんと一緒に学校を盛り上げていきたいです」

その生徒会の先輩、3-5篠宮ひな子さんが応援者です。
篠宮さんは佐藤さんの演劇部の先輩でもあります。

そして16日(月)、選挙結果が発表され、2人とも信任されました。

生徒自身が主体となって八潮南高校の歴史をつくっていく…。
その中心を生徒会が担ってほしいものです。

八巻美穂さん 佐藤愛美さん 候補者(前列中央)・応援者(同左右)・選挙管理委員(後列)

教育実習

10月30日(金)、われらが先輩、東京国際大学4年三木輝先生が教育実習を無事終えることができました。
2週間お疲れさまでした。

今日は実習の集大成としての研究授業。
2限の「保健」は喫煙と健康についての内容でした。
生徒はワークシートを使って話し合い、個人の考えからグループとしての意見に発展させていました。

4限の「体育」は女子のバレーボール。
バレーの醍醐味、スパイクの練習が中心でした。
ジャンプした最高到達点でボールをとらえるよう指導するものの、生徒はうまくいかない様子…。

教育実習を終えての感想を聞いてみました。
「自分ではわかっていること、できることを生徒に伝え、習得してもらうにはどうすればいいのか、そこが難しい」

三木先生は普通科出身で野球部で活躍していました。
「ぼくらのときと基本的に変わってない。まじめに授業を受けるし、みんな素直でいい生徒です」

実習生だと感じさせない堂々とした授業。
きっと生徒から信頼される保健体育の教員になれるはずです!

保健_喫煙と健康 体育_バレーボール 学習指導案

壮行会 ~陸上競技部小澤嘉葵君~

2年5組陸上競技部小澤嘉葵(よしき)君が、やり投で関東新人選抜大会に出場することになりました。
そこで活躍を願い、10月22日(木)、放送による壮行会を行いました。

顧問の矢島早紀先生が小澤君について紹介した後、菊池教頭が表彰と激励をしました(伊藤校長は出張で不在)。
生徒を代表し、生徒会長の笠原君も激励。
最後に、本人から大会にかける思いを述べてもらいました。
「ベストを尽くして入賞を目指します!」

彼は小学生から野球の投手をしていました。
しかしけがのため、中学生の途中から、やり投の導入として開発された競技「ジャベリックスロー」を始めます。
そして、高校に入ってからやり投を専門としました。
本人の才能と努力、彼をサポートしてくださった多くの方のおかげかと思います。

大会では、自身の実力を最大限に発揮してほしいです。
競技である以上、相手に勝つことも大事ですが、過去の自分(自己ベスト55m54)を超えることを期待しています!

顧問矢島先生 教頭による表彰 決意表明する小澤

弁当販売開始

お弁当の販売が10月19日(月)から始まりました。
仕出し料理やお弁当が好評の若竹様にお世話になります。
西野社長と奥様が直々に販売してくださいました。
どうもありがとうございます。

お弁当のメニューは様々で、毎日変わります。
ミニサイズも用意、「ちょっとだけ」にもうれしいですね。
お昼の楽しみが一つ増えた感じです。
ぜひ利用してみてください!
なお、生徒の要望に対応しているそうなので、皆さん、リクエストしてみては?

西野社長と奥様 お弁当_1 お弁当_2

選んでいる生徒 購入する生徒 アピールする生徒

就職試験開始

企業による採用選考が10月16日(金)に開始されました。
今年は新型コロナの影響で、例年より1か月遅くなりました。

埼玉県の高校生の求人数は、8月末時点で昨年に比べ18.9%減少しています。
3年生は不安でいっぱいかもしれません。

しかし、本校の進路指導には自信を持っています。
これまで力を入れて就職試験対策を講じてきました。
生徒の皆さんも放課後遅くまで残って、面接練習などに地道に取り組んできました。

きっと納得のいく結果を得られると信じています。
健闘を祈っています!

第1回学校説明会

10月10日(土)、台風14号の影響で雨ではあったものの、予定どおり今年度最初の学校説明会を開催できました。
参加いただいた多くの中学生・保護者の皆様、ありがとうございました。

夏の体験入学同様、できるだけ生徒がかかわるようにしました。
受付、会場内誘導、司会(教員と共同)、施設見学案内など、他校では教員が担当しているようなことです。

校長のあいさつから始まり、本校の概要、進路指導について説明がなされました。
進路体験談では、大学進学、就職した今年の卒業生が来てくれました。
在校生を代表して、商業科と情報処理科の3人が資格取得について話した後、生徒会長が自ら感じていることを語りました。
最後に、商業研究部が昨年、埼玉県の研究発表大会に出場したときのビデオを観ていただきました。
希望者を対象に、施設見学、個別相談も行いました。

説明会での役割を果たしてくれた生徒会や広報委員、準備や片付けに協力してくれた部活動の皆さん、お疲れさまでした。

次回は12月19日(土)を予定しています。
今回と内容は異なりますので、ぜひご参加ください。

受付 司会 校長あいさつ

学校概要 進路指導 卒業生による進路体験談

資格取得の話 生徒会長のメッセージ 施設見学

進路行事 ~2学年進路説明会~

10月5日(月)から3日間の中間考査が終わり、8日(木)の午後、2年生を対象に進路説明会が行われました。
11月下旬並みに寒く、雨が降りしきる中、多くの講師の方に来校いただきました。
どうもありがとうございます。

まずは全体での講演。
続いて進学希望者と就職希望者の二手に分かれ、それぞれの講演を聞きました。

休み時間をはさみ、20以上のグループの少人数になり、より専門的な内容に移りました。
大学の模擬授業、専門学校の特色の紹介、就職面接のアドバイスなど、生徒の希望や関心にそって説明がなされました。

いよいよ1週間後の16日(金)からは就職試験です。
推薦などの大学入試も始まっています。
先輩の3年生は厳しい状況のもと、日々進路活動に取り組んでいます。

2年生も今から意識を高く持って、1年後の進路実現に向かっていきましょう!

全体講演 大学模擬授業 専門学校分科会

3学年 総合学習

9月7日に、進学希望者の校内選考会議が行われます。推薦入試の申込書も提出され、ほとんどの生徒の進路希望が固まってきました。これ以降は、出願に向けて、また企業への応募書類発送に向けて、いっそう丁寧に準備を進めてもらいたいと思います。志望動機等は、3年の先生方も添削指導を行いますので、推敲し、より伝わる文章を完成させてもらいたいものです。

進路通信vol.8を発行しました。こちらに掲載しますので、ご参照ください。3学年では、生徒の進路意識の喚起を図るため、不定期に進路通信を発行しています。 

令和2年度進路通信vol.8.pdf

3学年 総合学習

2学期初日、3学年では推薦入試希望者のための説明会を行いました。いよいよ進学希望者の進路準備も本格的になります。特に今年は、就職も進学も日程が例年と大きく変わります。書類の準備や日程の確認を綿密に行ってもらいたいと思います。

進路通信vol.7を発行しました。こちらに掲載しますので、ご参照ください。3学年では、生徒の進路意識の喚起を図るため、不定期に進路通信を発行しています。

令和2年度進路通信vol.7.pdf

2学期開始

8月24日(月)、いつもより1週間ほど早く2学期が始まりました。

猛暑日の連続だった夏休み、元気に乗り切れましたか?
厳しい暑さにもかかわらず、 部活動や進路活動などに精を出す姿には感心させられました。

始業式は1学期の終業式と同じく、放送により行いました。
感染者への人権侵害と読書活動についての校長講話、 続いて生徒指導主任のお話がありました。

式が終わると、放送室で部活動の表彰が行われました。
陸上競技部、バドミントン部、男子バスケットボール部の皆さん、 おめでとうございます。

もうしばらくは夏の暑さが続きそうです。
体調管理に気をつけながら、授業や行事、 部活動などに励んでいきましょう!

校長講話資料 表彰_陸上 表彰_バドミントン

体験入学

体験入学が8月8日(土)の午前中に開催されました。
今年は感染症対策として、定員を少なくし、部活動体験を見学だけにしました。
それでも約200人の中学生が参加してくれました。

受付業務は本校生徒が主体となりました。
非接触型温度計による検温やパソコンでの名簿確認を行いました。

受付が済んだら10コースに分かれての体験授業。
保護者の方も一緒に体験した授業もありました。
生徒はここでもサポートに入りました。

授業の後は部活動の見学と個別相談に移りました。

中学生・保護者の皆様、猛暑の中、ありがとうございました。
10月10日(土)の第1回学校説明会にもぜひいらしてください。

生徒会・広報委員・各部活動の皆さんもお疲れさまでした。

なお、今回の体験入学の様子をまとめた動画を学校説明会でご覧いただく予定です。

受付_検温 受付_名簿確認 体験授業_情報処理(Word)

体験授業_ビジネス基礎(電卓) 体験授業_社会 体験授業_理科

個別相談 部活動見学_女子バレー 部活動見学_剣道

1学期終了

7月31日(金)、無事1学期を終えることができました。
実質1か月半ほどしかなく、制約が様々あった中、どんな学校生活を送れたでしょうか。

今日は大掃除から始まりました。
教室・廊下・トイレなど、学校はやっぱりきれいな方がいいですよね。
いつも皆さんが掃除してくれることに感謝。

掃除が終わったら、終業式でした。
昨日の生徒総会と同様、放送の形をとりました。
新聞記事と広報紙を使っての校長講話、そして生徒指導主任からのお話がありました。

その後は学年別に集会を行いました。
1学期を振り返り、また夏休み・2学期に向けての心の準備はできました?

短い、とはいっても3週間以上ある夏休み。
ただなんとなく過ごすのではなく、高校時代にしかできないようなことに取り組んでほしいと思います。

ではまた2学期に!

大掃除 校長講話 新聞記事と広報紙

生徒総会

令和2年度生徒総会が7月30日(木)に開催されました。
体育館には集まらず、生徒は各教室で、議長団が放送室で議事進行、という校内放送による総会となりました。

まず、生徒会・委員会・部活動の役員や活動内容が紹介されました。
そして、生徒会費の決算報告、予算案の審議と続きました。

閉会後、各HR委員が議案の承認の可否を持ち寄りました。
それらを集計した結果、すべての議案が承認されました。

今回はコロナ禍で異例の形式となった生徒総会。
生徒会をはじめ、生徒の皆さん、お疲れさまでした。

表紙は本校キャラ「八ッピー」 放送室 生徒会

防火防災訓練

7月29日(水)、防火防災訓練を実施しました。

大きな地震が発生したと想定。
まずはあわてず身を守り様子をみるため、生徒は机の下に隠れました。
この後、通常ならグラウンドへ避難し、消火訓練等をすることになります。
しかし、今回は新型コロナの影響で消防署は来られず、避難はしませんでした。
その代わり、教室でスマートフォンを使って、メール配信による安否確認を行いました。

地震や火災だけでなく、災害はいつ起こるかわかりません。
各地で大規模な被害が頻発している昨今。
場所や状況に応じてどのような行動をとるべきか、あらかじめ想像し、実際に準備や経験をしておくことが大切です。

机の下へ スマホでの安否確認① スマホでの安否確認②

新聞に掲載されました

7月22日(水)付け読売新聞29面に、校歌についての記事が掲載されました。

実は本校の校歌は、あの古関裕而氏による作曲なのです!
高校野球の「栄冠は君に輝く」、阪神タイガースの「六甲おろし」など、誰もが耳にしたことがある名曲の数々を世に送り出した大作曲家です。
現在のNHK朝の連続テレビ小説「エール」の主人公のモデルにもなっています。

記事では、校歌について語った伊藤校長の講話が紹介されました。
作曲することになった経緯についても明らかにされています。
作曲の依頼主が学生時代に古関氏にピアノを習っていたとのこと。
その方が作詞を自ら手がけたということも初めて知りました。

このような校歌を持つ本校は、他校からしたらとてもうらやましいのではないでしょうか。
ぜひ詞や曲に込められた思いを感じながら、誇りを持って、歌いましょう!